2017-06

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プレジデント、勉強法 ワークシフトの著者リンダ・グラットンが紹介するビジネスパーソンにオススメの本 20冊

PRESIDENT (プレジデント) 2014年 9/1号 [雑誌]PRESIDENT (プレジデント) 2014年 9/1号 [雑誌]
(2014/08/11)
不明

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リンダ・グラットン(Lynda Gratton)
ロンドン・ビジネススクール教授。
経営組織論の世界的権威で、英タイムズ紙の選ぶ「世界のトップビジネス思想家15人」のひとり。
ファイナンシャルタイムズでは「今後10年で未来に最もインパクトを与えるビジネス理論家」と賞され、
英エコノミスト誌の「仕事の未来を予測する識者トップ200人」に名を連ねる。
組織におけるイノベーションを促進するスポッツムーブメントの創始者。



働き方のカリスマ。

リンダ・グラットンさんがオススメする未来が見える本の紹介ページが大変参考になったので、

是非ご参考にしてください。





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働き方


企業内起業家


人材は「企業内起業家」と呼ばれ、彼らの旺盛なベンチャー精神と周到な戦略によって、自らの大企業病や企業内官僚体制の克服が可能となる。有能な人材を育むための教科書。


ザッポス伝説


スティーブ・ジョブズと比肩される新世代のカリスマ経営者の成功物語。最速8時間のスピード配送、長時間の電話対応…マニュアルなしのサービスの数々。圧倒的クチコミを生む秘密。まず、社員を幸せにする―類い稀な商才を持つ若者が、一度は巨万の富を手に入れながら、再び私財と情熱を注ぎ込み、苦難の末にビジネスと人生の目的を発見するまでの軌跡を描く。


都市は人類最高の発明である



都市が人類の進歩に果たしてきた役割を分析し、その重要性を明快に指摘する新しい都市論。


それをお金で買いますか――市場主義の限界



マイケル・サンデル(Michael Sandel)
同講義を著者みずから書籍化した『これからの「正義」の話をしよう』は、日本をはじめとする世界各国で大ベストセラーとなった。



予想どおりに不合理



人間は、どこまでも滑稽で「不合理」。でも、そんな人間の行動を「予想」することができれば、長続きしなかったダイエットに成功するかもしれないし、次なる大ヒット商品を生み出せるかもしれない!行動経済学ブームに火をつけたベストセラー


転職


本書は、就職および転職がどのように行われるのか、すなわち労働者と職業が結びつくメカニズムを解明した先駆的実証研究である。




世界を変える人たち―社会起業家たちの勇気とアイデアの力

世界を変える人たち
社会の抱える問題に事業として取り組み、根本的な解決を目指す「社会起業家」。本書は、米環境保護庁出身のビル・ドレイトン氏が創設した社会起業家の支援組織「アショカ」が後押しする社会起業家たちを紹介する。


ハーバード流 キャリア・チェンジ術

長きにわたって情熱を注いできた仕事に対し、このままで良いのかと疑問を持ったことはないだろうか? 自分のやりたいことは別にあるような気がする。とはいえ、人生半ばでキャリアを変更するのはもったいない──そんな躊躇(ちゅうちょ)から脱し、キャリア・チェンジを成功させた、あるいは成功させつつある39人の転職体験から、キャリア・チェンジの原則を見いだしたのが本書である。



「多様な意見」はなぜ正しいのか

名門P&Gの最高研究スタッフでも歯が立たなかった超難題を解決したのは、名もない科学者たちの寄せ集めだった。多様な人間集団がときに恩恵をもたらし、ときに害悪をもたらすのはなぜか?複雑系研究の俊英が「多様性」の謎に挑んだ注目作。

孤独なボウリング―米国コミュニティの崩壊と再生


本書はハーバード大学教授である著者が、米国における「社会関係資本」の衰退について論じた書である。
「社会関係資本」とは、市民が自発的にコミュニティーを形成、あるいは参加し、金銭的・物質的な見返りを求めることなく活動する社会的絆を指す。経済行為に関わる「物的資本」や主に高等教育に関わる「人的資本」とともに、豊かな社会づくりには不可欠の財だが、「社会関係資本」を体系的に論じた研究者、書物は欧米でも極めて少なかった。



教育×破壊的イノベーション 教育現場を抜本的に変革する



本書は「破壊的イノベーションを起爆剤として、学校教育を抜本的に変えていこう」という、意欲的な問題提起の書である。学校教育をめぐるさまざまな問題、満たされないニーズ、局所的に起こっているイノベーション、それらをすべて「破壊的イノベーション理論」で見事に体系づけ、説得力のある説明を与える、まさにクリステンセン・マジック!日本では学校教育とは離れたオンライン・ラーニングが万人の手の届くものになり、当然IT企業もそうした動向を十分に承知している。



完全なる人間―魂のめざすもの


人間の価値を指向してやまない著者が、精神的に健康で自己を実現しつつある人間の研究においてその論ずるところを、最も総合的、集約的に要領よくまとめた代表作。





企業の人間的側面―統合と自己統制による経営



部下との人間関係に悩んでいる方に最適の本!

この知識を知らないリスクは大きい!




内向型人間の時代 社会を変える静かな人の力


内向的な人は、無理に外向的になる必要はない。


社交的・積極的でない人でも成功できる





なぜ、わかっていても実行できないのか 知識を行動に変えるマネジメント


ビジネス書は世の中にあふれ、MBAホルダーも増えた。必要な知識を身につけ、何をすべきか社内のだれもが理解しているのに、まったく行動に現れない。この「知識と行動のギャップ」を埋めなければ、どれほど立派な経営理念を掲げても、会社は変われない。やるべきことを知っているだけでは不十分なのだ。組織行動論の世界的権威であるフェファーとサットンが、4年間にわたる調査から、このギャップが生まれる5つの原因を探る




トータル・リーダーシップ 世界最強ビジネススクール ウォートン校流「人生を変える授業」



リーダーになるとは、会社の社長や幹部になることではない。真のリーダーは、人々の熱意を引き出し、ゴールへ向かって周囲の協力を紡ぎ、皆の共通の利益のために確かな結果を出す。組織のトップにいても、中間にいても、新入りであっても、リーダーになれる。職場に限らず、家庭でも、友人同士でも、地域でも、ボランティア活動でも、リーダーになるチャンスはどこにでもある。





ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ


偉大な物理学者にして思想家ボームが長年の思索の末にたどりついた「対話(ダイアローグ)」という方法。「目的を持たずに話す」「一切の前提を排除する」など実践的なガイドを織り交ぜながら、チームや組織、家庭や国家など、あらゆる共同体を協調に導く、奥深いコミュニケーションの技法を解き明かす。



コールマン 社会理論の基礎〈上〉 (社会学の思想)



諸個人のミクロな相互行為とマクロな社会現象の連関の理論化に取り組んだ、合理的選択理論の主導者コールマンの主著、待望の初邦訳。




U理論――過去や偏見にとらわれず、本当に必要な「変化」を生み出す技術


未来から現実を創造せよ。人・組織・社会の「在り方」を鋭く問う現代マネジメント最先鋭の「変革と学習の理論」、待望の邦訳。


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